2012年04月19日

分譲地、古川穂波の郷

古川市街から国道4号線に沿って三本木、泉方面に向かう途中に位置する穂波の郷。
公共施設がとても充実しており、平成26年1月(予定)には大崎市民病院がパレットおおさき(生涯学習センター)の隣に開かれ、新たな穂波の郷の顔になるだろう。
そして、教育環境も整っている。保育園が多数、小・中学校が隣接しており、公園が多数と児童センター、公民館も近いため子供同士のふれあいも多くなり、成長の手助けができる環境が整っている。
また、民間施設も多く、病院はもちろん、生活用品などの衣・食・住にかかわるものがほとんど揃えることができる。ヨークタウン、ユニクロ、ケーズデンキなどがあり、生活をする上ではとても便利である。
交通機関も充実してきている。李埣飯川(すもぞねいいがわ)線ができ、穂波の郷から古川駅までの距離が約1,5km。塚目駅も近く、駅から少し歩くと古川駅前〜矢越を結ぶ市営バス高倉線のバス停もあり、不自由なく移動ができる。
大崎市民病院が完成すれば市営バスの路線も増え、市民病院を通るルートが作られると予想でき、ますます移動手段が広がるだろう。
住民主体の活動も開催されていて、「花いっぱい運動」や清掃活動などの環境や街づくりに対する意識も高い。
大崎市民病院が建設されるにつれてますます住みやすい街になることを考えると、これからも発展を続ける穂波の郷が楽しみである。
市民病院建設中.jpg市民病院予定地


ヨークタウン2.jpgヨークタウン

穂波公園1.jpg広場から





posted by EGASOSAKI at 16:37| 宮城 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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